
ニューデリーの郊外にテントを立てての開催。
赤土の砂ぼこりが凄いそうで、インドならではというところでしょうか。
全体的にはイギリスのギャラリーの出展が多いそうです。

この不景気にも関わらず、VIPオープニングはたくさんのお客様で賑わい
(写真はまだ展示準備中)昨年と比べて規模も拡大され、
フェア全体の評判はまずまずといったところだそうで、一安心!

今回の僕の作品はこれ。
東京画廊+BTAPには、現在の日本のカルチャーをリアルに感じられる作品が
多いので、インドのお客さんの目にどのように映るのかとても楽しみです。
マツウラ
©2012 HIROYUKI MATSUURA